

満月と星夜中の神の不思議と得度
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天美加代
1947年4月6日
私は、住吉区に長女として生まれました。
好きな食べ物は、お好み焼き・たこ焼きといった「こなもの」が好きです。
物心がついた頃からお地蔵さん、住吉大社、閻魔さんに
毎日お参りに行っていました。
活発で運動神経抜群だったと思います。
お琴を習っており、音楽が好きです。
中学を卒業後、電気屋さんに
就職しました。16歳〜24歳まで、工場で組み立て作業をしていました。
24歳で結婚をして、子供二人を授かりました。
旦那さんの家業は電気屋さんで、旦那さんの仕事を手伝っていました。
35歳から神の道にはいりました。
きっかけは、息子の喘息を治してもらうために成田不動尊の不動明王様を
信仰していたおばあさん(行者)と出会い、九字を切ってもらい
手かざしをしてもらい、喘息が治りました。
その後、色々教えてもらいました。
家業の電気屋さんのお客さまの中に神道の先生がいました。
17年間、師事を受けました。
現在、私を慕ってくれる人が家に来られます。
みんなで不思議な経験を求めて神との繋がりを感じるために社寺仏閣にて
お参りさせていただいています。
神さまとご縁を繋げさせていただく八咫烏(やたがらす)のような日々を
過ごしています。
天美加代

